オナ電や見せ合いで嫌われやすい男性の行動TOP3

オナ電(テレフォンセックス)は、いつでもどこからでも電話を通じてセックスができるとても便利なプレイです。
ただし電話といってもセックスですから、相手がいなければできません。

相手に嫌がられて途中でオナ電が終わってしまうなどということにならないためにも、どういう事をすると嫌われやすいか知っておくことはとても大切です。

ここではランキング形式で嫌われやすい行動TOP3を紹介します。

第3位~消極的~

第3位は日本人に多い消極的な男性です。
セックスの時は積極的な女性も多いですが、オナ電になると言葉で行動や気持ちを表さなければならないため、女性は恥ずかしくてなかなか積極的になれないものです。
そこで男性が率先してリードしてくれたりすると、女性は思わずキュンとして感じてしまったりもするものです。

ですが反対に男性側が恥ずかしがって黙ってしまうと、プレイが先に進みにくくなってしまいます。
電話だからこそ、男性が積極的にリードしてあげることが大切です。

その際、オナ電経験が少なくリードするだけの知識がないという場合もあると思います。
そういう時は素直に「あまり経験がない」と伝えてしまいましょう。
女性側がリードしてくれることもありますし、不慣れでも一生懸命リードしようとする男性にときめいたりすることも十分あります。

第2位~自分勝手~

電話では顔が見えない分、好きなプレイを要求しやすいです。
中には変わった性癖を持っていたりして、あまり普段はしないような事をお願いするという男性も少なくありません。

もちろん関係が深くて、そういった事をお願いすることで盛り上がるというカップルもいると思います。
でも大抵の場合、女性は引いてしまうことの方が多いです。

これはオナ電に対する男女の認識の違いからくる事が大きく影響しています。
男性の場合は、性欲を発散させる方法として風俗の一種のように考えている人が多いです。
女性はそれに対して、あくまで愛情表現の一貫で普通のセックスと同じように感じている人が多いです。

ですので一緒に楽しむためにも、関係が深まるまでは女性側にあわせるように愛情を強く伝えてあげるようにしましょう。

第1位~切り替えが早すぎる~

第1位は主にオナ電が終わった後のことです。
普通のセックスと違って、オナ電では電話を切ればすぐに現実に戻ることができます。
女性はセックスの後も優しく抱きしめてもらったりキスしてもらったりと、イチャイチャしたいものです。

そんな中で簡単に現実に戻れるからと、行為後すぐに電話を切ってしまう男性は実はかなり嫌われやすいです。
特に初めて話す相手ならなおさら女性側のショックは大きいので、もう2度と次はないといってよいでしょう。

実際に触れ合えないからこそ、行為後の時間はオナ電にはとても大切です。

軽く考えないようにすることが大切

オナ電は女の子の声を聞きながらする相互オナニーのようなものですが、だからといって軽く考えてしまうと女性が悲しくなってしまいやすいです。
オナ電だからといって手を抜かず、しっかり言葉で愛情を伝えてあげることが大切になります。
これからオナ電をするという方は是非参考にして、二人で楽しい時間を作ってみてください。